当社にゆかりのある団体

当社と関係が深く、特色のある活動をされている団体をご紹介します。

株式会社 旺文社ベンチャーズ

旺文社ベンチャーズは、旺文社の100%子会社で、国内出版社初のEdTechに特化したCVC(コーポレートベンチャーキャピタル)です。教育を中心としたスタートアップ企業に投資し、連携することで新しいサービスを生み出しています。“共に創る。教育の未来。”をコンセプトに投資先という仲間と共に新しい教育の形を創っていきます。投資だけでなく、旺文社が長年培ってきた豊富なコンテンツやノウハウの提供、教育現場を紹介できることが強みです。

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学校法人アミークス国際学園

アミークス国際学園は2011年、沖縄県・うるま市・当社の三者が協力して創立し、学校教育法の認める一条校、かつ「英語イマ―ジョン教育」を行う幼・小・中一貫校として開校しました。
「自分で考え、学び、行動し、自分の将来を自分で切り開く『自立した子ども』を育てる」を教育理念とし、世の中の様々な「変化」に適応する力を持った未来の大人を育てていくことを目指しています。
「変化」を新たな機会とチャレンジを生み出すものとしてとらえ、現代を生き抜く子どもたちの成長を後押ししています。

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公益財団法人 赤尾育英奨学会

赤尾育英奨学会は、当社ファウンダー赤尾文夫(元当社社長)の寄付を財源として運営されている公益財団法人です。
山梨県東八代郡英村(現笛吹市石和町)出身である赤尾好夫(1907~1985)の遺志を継いで、山梨県内の高等学校、大学及び大学院に在学する生徒・学生のうち、学業、人物ともに優秀で、かつ健康であり、学資の支弁が困難と認められる者に経済的支援を行うことを目的に当財団は2007年に設立されました。事業を通じ、優秀な若者が学ぶ機会を逃さぬよう支援に努めるとともに、山梨県の発展、ひいては日本の繁栄の寄与を目指しています。

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公益財団法人 ぐんま赤尾奨学財団

ぐんま赤尾奨学財団は、当社ファウンダー赤尾文夫(元当社社長)の寄付を財源として運営されている公益財団法人です。
前身である「公益財団法人ぐんま国際教育財団」は、2006年9月に群馬県教育委員会より認可を受けて設立されました。2016年10月には「公益財団法人ぐんま赤尾奨学財団」と改称し、群馬県内の高校生や大学生への支援を一層深め、「国際社会に通用する人材の育成」に寄与しています。

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