応募要項

サイエンスジャンル

■サイエンス分野共通

  • 同一部門での応募は1人(1グループ)1点とする。
  • 応募作品は自作のものとする。他の作品を模したものや、盗作や不適切な引用などがあった場合は、入賞後でも入賞を取り消しとする。全国規模のコンクールに応募した作品は応募不可。
  • ※都道府県規模のコンクールに応募した作品も応募可。
  • 破損しやすいもの、腐敗しやすいもの、危険物などは応募不可。
  • ※破損した場合、当コンクールでは責任は負わないものとする。
  • 応募作品・作品名・関連図書名、応募者氏名・学校名・学年は、主催者のWebサイトや刊行物などで発表することがある。またテレビ・雑誌などの各種媒体で発表することがある。
  • (発表の際には、使用している漢字を常用漢字に基づき、置き換えることがある。)
  • 小学4年生〜高校3年生対象。
  • グループなど共同制作した作品の応募も可。グループ応募の場合は、作品の巻末にグループ名と制作者全員の名前、指導した先生名を明記し、応募用紙・応募票の名前の欄にグループ名と制作に携わった人数を記入。
  • レポート用紙を使用した場合は、必ずページ番号をふる。パソコン入力などのプリントアウトも同様。
  • 『継続研究』について
  • Part 2 、Part 3などの継続研究を応募する場合は、作品の1ページ目に Part ごとの研究成果や発展内容を簡潔にまとめること。また、コンクール受賞歴がある場合は、受賞したパートに「○○コンクール 西暦何年受賞」と記載のこと。
  • 生成AIによる作品は不可。(生成AIについてを参照)

①理科自由研究部門(小4〜中)

  • ※WEBエントリーシステムで出力した応募用紙は作品に同封、QRコード付き応募票を作品の裏面にのり付け。
  • テーマ
  • 自由。
  • 内 容
  • 理科に関する自由研究。写真や図表などを本文中に取り込んでもよい。資料は別に添付してもよい。参考文献を明記すること。
  • 枚 数
  • レポート用紙などを使用し、パソコン入力も可。
  • パソコン入力の場合は、フォントサイズは10.5ポイント以上とする。枚数は規定なし。小学生は模造紙・画用紙使用も可。

②自然科学研究部門(高)

  • ※WEBエントリーシステムで出力した応募用紙は作品に同封、QRコード付き応募票を作品の裏面にのり付け。
  • テーマ
  • 自由。
  • 内 容
  • 物理・化学・生物・地学などの理系に関する研究論文。写真や図表などを本文中に取り込んでもよい。資料は別に添付してもよい。参考文献を明記すること。
  • 枚 数
  • レポート用紙などを使用し、パソコン入力も可。
  • パソコン入力の場合は、フォントサイズは10.5ポイント以上とする。文字数は8,000字以上。本文8,000字には、参考文献・図版・写真・注釈等は含まない。規定文字数に足りない場合は選外となる場合がある。

③社会科自由研究部門(小4〜中)

  • ※WEBエントリーシステムで出力した応募用紙は作品に同封、QRコード付き応募票を作品の裏面にのり付け。
  • テーマ
  • 自由。
  • 社会科に関する自由研究。写真や図表などを本文中に取り込んでもよい。資料は別に添付してもよい。参考文献を明記すること。
  • 枚 数 ➡
  • レポート用紙などを使用し、パソコン入力も可。
  • パソコン入力の場合は、フォントサイズは10.5ポイント以上とする。枚数は規定なし。
  • 小学生は模造紙・画用紙使用も可。

④人文社会科学研究部門(高)

  • ※WEBエントリーシステムで出力した応募用紙は作品に同封、QRコード付き応募票を作品の裏面にのり付け。
  • テーマ
  • 自由。
  • 内 容
  • 地理・歴史・現代社会・文学などの文系に関する研究論文。写真や図表などを本文中に取り込んでもよい。資料は別に添付してもよい。参考文献を明記すること。
  • 枚 数
  • レポート用紙などを使用し、パソコン入力も可。
  • パソコン入力の場合は、フォントサイズは10.5ポイント以上とする。文字数は8,000字以上。本文8,000字には、参考文献・図版・写真・注釈等は含まない。規定文字数に足りない場合は選外となる場合がある。

学芸ジャンル

■アート分野共通

  • 同一部門での応募は1人(1グループ)1点とする。
  • 応募作品は自作のものとする。他の作品を模したものや、盗作や不適切な引用などがあった場合は、入賞後でも入賞を取り消しとする。全国規模のコンクールに応募した作品は応募不可。
  • ※都道府県規模のコンクールに応募した作品も応募可。
  • 破損しやすいもの、腐敗しやすいもの、危険物などは応募不可。
  • ※破損した場合、当コンクールでは責任は負わないものとする。
  • 応募作品・作品名・関連図書名、応募者氏名・学校名・学年は、主催者のWebサイトや刊行物などで発表することがある。またテレビ・雑誌などの各種媒体で発表することがある。
  • (発表の際には、使用している漢字を常用漢字に基づき、置き換えることがある。)
  • 小学1年生〜高校3年生対象。
  • 個人作品に限る。
  • 生成AIによる作品は不可。(生成AIについてを参照)

⑤絵画部門(小・中・高)

  • ※WEBエントリーシステムで出力した応募用紙は作品に同封、QRコード付き応募票を作品の裏面にのり付け。
  • テーマ/素材
  • 自由。
  • サイズ
  • 6号大(410㎜×318㎜)以上~50号大(1,167㎜×910㎜)以内。
  • ※規定より小さい作品を規定サイズの紙に貼るなどした場合は、選外となる。
  • ※絵画の大型作品につきましては、基本的には2作品ずつの梱包でご返送する予定です。
  • (10作品の場合は2作品×5個口になる予定ですが、作品によっては1作品ずつになる場合がございます)
  • その他
  • 立体作品は不可。また、立体物や破損しやすいものを貼り付けた作品も選外となる。

⑥書道部門

    ■小学生の部・中学生の部

  • ※WEBエントリーシステムで出力した応募用紙は作品に同封、QRコード付き応募票を作品の裏面にのり付け。
  • 文字・書体
  • 自由(学年に合ったものを選ぶこと)。
  • サイズ
  • 半紙または画仙紙半折の1/4(約340㎜×350㎜)を使用。
  • 文字数
  • 小学1~3年は2字以内。
  • 小学4~6年は6字以内。
  • 中学生は6字以内。
  • その他
  • 学年・名前を書き入れること。

  • ■高校生の部

  • ※WEBエントリーシステムで出力したQRコード付き応募票を作品の裏面にのり付け。
  • 文字・書体
  • 自由題で、書体・書式は自由。
  • サイズ
  • 画仙紙半切大(約1,350㎜×350㎜)または画仙紙聯落ちを上方向から580㎜に切ったもの(約580㎜×530㎜)を使用。半紙は不可。
  • その他
  • 作品の読み方を応募票に必ず明記すること。仮表装の必要なし。

学芸ジャンル

■文芸Ⅰ分野共通

  • 小学1年生〜高校3年生対象。(小説部門のみ中学1年生〜高校3年生対象)
  • 同一部門での応募は1人(1グループ)1点とする。
  • ※都道府県規模のコンクールに応募した作品も応募可。
  • 破損しやすいもの、腐敗しやすいもの、危険物などは応募不可。
  • ※破損した場合、当コンクールでは責任は負わないものとする。
  • 応募作品・作品名・関連図書名、応募者氏名・学校名・学年は、主催者のWebサイトや刊行物などで発表することがある。またテレビ・雑誌などの各種媒体で発表することがある。
  • (発表の際には、使用している漢字を常用漢字に基づき、置き換えることがある。)
  • 個人作品に限る。
  • 書き出しに題名・名前を明記すること。原稿用紙には必ずページ番号をふる。パソコンなどで作成し、プリントアウト(1ページ400字詰め)した作品にも、必ずページ番号をふること。
  • 原稿用紙は袋とじにせず開いた状態で右上をホチキスや綴じひもなどで綴じること。
  • 規定枚数を超えた作品は、選外となる。
  • 生成AIによる作品は不可。(生成AIについてを参照)

⑦小説部門(中・高)

  • ※WEBエントリーシステムで出力した応募用紙は作品に同封、QRコード付き応募票を作品のオモテ面にホチキス止め。
  • テーマ
  • 自由。
  • 枚 数
  • 400字詰原稿用紙10枚から80枚以内で、タテ書きとする。パソコンを使用する場合には1枚を400字詰めとすること。
  • その他
  • 原稿用紙1枚程度に「あらすじ」をまとめ、作品の冒頭に必ず添付する。なお、「あらすじ」は規定枚数には含まれないため、ページ番号はふらないこと。
  • ※「あらすじ」がない場合は、選外となる。

⑧詩部門(小・中・高)

  • ※WEBエントリーシステムで出力した応募用紙は作品に同封、QRコード付き応募票を作品のオモテ面にホチキス止め。
  • テーマ
  • 自由。
  • その他
  • 400字詰原稿用紙を使用すること。タテ書きとする。パソコン入力可。
  • 学芸ジャンル

    ■文芸Ⅱ分野共通

  • 小学1年生〜高校3年生対象。
  • 同一部門での応募は1人(1グループ)1点とする。
  • ※都道府県規模のコンクールに応募した作品も応募可。
  • 破損しやすいもの、腐敗しやすいもの、危険物などは応募不可。
  • ※破損した場合、当コンクールでは責任は負わないものとする。
  • 応募作品・作品名・関連図書名、応募者氏名・学校名・学年は、主催者のWebサイトや刊行物などで発表することがある。またテレビ・雑誌などの各種媒体で発表することがある。
  • (発表の際には、使用している漢字を常用漢字に基づき、置き換えることがある。)
  • 個人作品に限る。
  • 書き出しに題名・名前を明記すること。原稿用紙には必ずページ番号をふる。パソコンなどで作成し、プリントアウト(1ページ400字詰め)した作品にも、必ずページ番号をふること。
  • 原稿用紙は袋とじにせず開いた状態で右上をホチキスや綴じひもなどで綴じること。
  • 規定枚数を超えた作品は、選外となる。
  • 生成AIによる作品は不可。(生成AIについてを参照)

⑨読書感想文部門(小・中・高)

  • ※WEBエントリーシステムで出力した応募用紙は作品に同封、QRコード付き応募票を作品のオモテ面にホチキス止め。
  • 書 籍
  • 自由。
  • 枚 数
  • 400字詰原稿用紙を使用すること。タテ書きとする。(パソコン入力可)
  • 原則として、1行目はタイトル、2行目は氏名、3行目から本文スタートとする。
  • ▶小学1〜4年生 2〜3枚
  • ▶小学5・6年生 3〜4枚
  • ▶中学生・高校生 4〜5枚
  • その他
  • 応募票に、書名・著者名・出版社名を明記すること。

⑩作文/小論文部門(小・中・高)

  • ※WEBエントリーシステムで出力した応募用紙は作品に同封、QRコード付き応募票を作品のオモテ面にホチキス止め。
  • テーマ
  • 自由。
  • その他
  • 高校生の小論文は自分の意見や判断・推論などを述べたもの。
  • 参考文献を明記すること(規定枚数には含まれない)。
  • 枚 数
  • 400字詰原稿用紙を使用すること。タテ書きとする。(パソコン入力可)
  • 原則として、1行目はタイトル、2行目は氏名、3行目から本文スタートとする。
  • ▶小学生 2~6枚
  • ▶中学生 4~10枚
  • ▶高校生 8~20枚

学芸ジャンル

■環境分野共通(小・中・高)

  • 小学1年生〜高校3年生対象。
  • 同一部門での応募は1人(1グループ)1点とする。
  • 応募作品は自作のものとする。他の作品を模したものや、盗作や不適切な引用などがあった場合は、入賞後でも入賞を取り消しとする。全国規模のコンクールに応募した作品は応募不可。
  • ※都道府県規模のコンクールに応募した作品も応募可。
  • 破損しやすいもの、腐敗しやすいもの、危険物などは応募不可。
  • ※破損した場合、当コンクールでは責任は負わないものとする。
  • 応募作品・作品名・関連図書名、応募者氏名・学校名・学年は、主催者のWebサイトや刊行物などで発表することがある。またテレビ・雑誌などの各種媒体で発表することがある。
  • (発表の際には、使用している漢字を常用漢字に基づき、置き換えることがある。)
  • 個人作品に限る。
  • 環境問題をテーマにした作品に限る。
  • 作品名は必ず応募票に明記すること。
  • 生成AIによる作品は不可。(生成AIについてを参照)

⑪写真部門(小・中・高)

  • ※WEBエントリーシステムで出力した応募用紙は作品に同封、QRコード付き応募票を作品の裏面にのり付け。
  • テーマ
  • 環境問題をテーマにした作品に限る。
  • (例)地球温暖化・資源の浪費、森林破壊、海洋汚染・水質汚染・大気汚染など、環境保全について意識を高める写真に限る。
  • サイズ
  • 六つ切り(203㎜×254㎜)以上〜四つ切り(254㎜×305㎜)以内。デジタル写真は、規定サイズ範囲内の写真用光沢紙にプリントアウトしたものに限る。
  • その他
  • 作品のタイトルを必ず応募票に明記する。カラー・モノクロのいずれでもよい。
  • スマートフォン、デジタルカメラなど、静止画を撮影できるすべての機器で撮影した作品。
  • 画像の加工や合成※など、修正した作品は不可。
  • ※合成とは、作品表現上、重要な要素になるような加筆や削除など二次的な画像加工処理を施すことを指す。軽度の明るさ、色の補正は合成には入らない。

ポスター/デザイン部門(小・中・高)

  • ※WEBエントリーシステムで出力した応募用紙は作品に同封、QRコード付き応募票を作品の裏面にのり付け。
  • ポスターで応募
  • テーマ
  • 環境問題をテーマにした作品に限る。
  • (例)地球温暖化・資源の浪費、森林破壊、海洋汚染・水質汚染・大気汚染など、環境保全について意識を高める作品に限る。
  • ポスターには、ふさわしい言葉やキャッチフレーズを入れること。また、キャッチフレーズと作品タイトルは同一にすること。
  • サイズ
  • B3(515㎜×364㎜)以上〜B全判(1,085㎜×765㎜)以内。
  • デザインで応募
  • テーマ
  • 環境問題をテーマにした絵柄・図案等を表現した作品に限る。
  • (例)地球温暖化・資源の浪費、森林破壊、海洋汚染・水質汚染・大気汚染など、環境保全について意識を高める作品に限る。壊れやすいものは不可。
  • サイズ
  • B全判(1,085㎜×765㎜)以内。

イノベーションジャンル イノベーション分野

■スタートアップ部門(小4〜中・高)

みなさんが思い描く、柔軟で革新的なアイデアを募集しています。

  • 小学4年生〜高校3年生対象。
  • 同一部門での応募は1人(1グループ)1点とする。
  • 応募作品は自作のものとする。他の作品を模したものや、盗作や不適切な引用などがあった場合は、入賞後でも入賞を取り消しとする。全国規模のコンクールに応募した作品は応募不可。
  • ※都道府県規模のコンクールに応募した作品も応募可。
  • 破損しやすいもの、腐敗しやすいもの、危険物などは応募不可。
  • ※破損した場合、当コンクールでは責任は負わないものとする。
  • 応募作品・作品名・関連図書名、応募者氏名・学校名・学年は、主催者のWebサイトや刊行物などで発表することがある。またテレビ・雑誌などの各種媒体で発表することがある。
  • (発表の際には、使用している漢字を常用漢字に基づき、置き換えることがある。)
  • グループなどで共同制作した作品の応募も可能。グループの人数制限はなし。クラス単位での応募も可能。グループでの応募の場合は、作品の巻末にグループ名と制作者全員の氏名、指導した先生名を明記してください。
  • PDFやJPEGなどの電子データで送付(紙でも受付可能。用紙のサイズ指定はなし)。
  • 学校応募の場合、提出作品をフォルダにまとめ、フォルダを圧縮したzip ファイルで提出すること(フォルダ名は学校名にすること)。
  • 指定フォーマットの使用は自由。指定フォーマットを使用しない場合は、表紙に学校名、学年、氏名、作品名を記載すること。
  • 他部門と応募方法が異なりますので詳しくは「指定フォーマット・スタートアップ部門応募要項(PDF)をご覧下さい。
  • 生成AIによる作品は不可。(生成AIについてを参照)
  • テーマ
  • 小学生、中学生、高校生共通
    ①地域活性化ビジネス
    ②社会・環境問題解決ビジネス
    ③未来の学校・教育ビジネス
    ④その他のテーマでのスタートアップアイデア
  • 審査形式
  • 一次審査:書類(企画書)
  • 二次審査:プレゼンテーション動画

応募手順

WEBエントリーシステムに登録、応募用紙とQRコード付き応募票をプリントします。
応募用紙は作品に同封、応募票は作品のウラにのり付け(文芸分野は作品オモテにホチキス止め)して、作品を事務局に送ります。

  • ①事前応募登録(アカウント作成)
  • ②メール記載 URLからログイン
  • ③応募登録
  • ④応募内容の更新・確定
  • スタートアップ部門はSTEP4の更新画面で作品(ファイル)を添付してください。
  • ⑤応募用紙のダウンロード・印刷
  • ⑥旺文社への郵送
  • 応募票は作品に貼付、応募用紙は作品に同封してください。
  • ⑦当サイトで入賞発表

詳しくは応募区分別の応募用マニュアル(PDF)に沿って応募用紙および応募票を作成してください。

応募票の添付方法

部門により貼付方法が変わります。文芸作品はオモテ面にホチキスで止めてください。その他の作品はウラ面に糊付けします。

送付先・作品応募しめきり
9月24日(木)当日消印有効

〒162-8680 東京都新宿区横寺町55 株式会社 旺文社 全国学芸サイエンスコンクール事務局

電話 03-3266-8002  Email gakkon@obunsha.co.jp

※Eメールでのご応募はできません。(スタートアップ部門を除く)

◆作品返却について

作品返却は原則いたしません。必要に応じてコピーや写真をとっておいてください。ただし、サイエンスジャンル・絵画・ポスター・書道に限っては、希望者に限り返却対応をいたします。

返却にかかる費用は、応募者のご負担となります。※ゆうパック使用予定(着払い)。その他の宅配業者を使用する場合もあります。なお、金銀銅賞受賞作品は、2027年3月5日㈮の表彰式で展示予定です。ご返却を希望された場合は、表彰式後のご返却となりますことをご了承ください。

◆応募作品の著作権について

入賞作品を含むすべての応募作品の著作権は、応募者(作者)に帰属します。ただし、応募者は、応募の時点で、主催者(旺文社)が応募作品について作品集、ホームページ、動画集などへの掲載等を含む当コンクール事業に関する利用を行うこと、および当コンクール事業に関して旺文社の取引先および新聞社等を含む第三者に対し利用させることを許諾するものとします。また、主催者(旺文社)は、上記利用にあたり必要な範囲での改変、翻案および編集等を行い、必要な範囲で方法・媒体を問わず利用できるものとします。なお、当コンクール事業以外の利用については別途応募者(作者)ご承諾のうえで行います。

◆個人情報の取り扱いについて

応募の際に提供された個人情報(氏名、学校名、学年、年齢、住所、電話番号等)は、コンクール運営業務(審査、本人確認、受賞および表彰式等に関するご連絡、受賞者の発表、作品集への掲載、作品集および参加賞等の発送、作品の返送、アンケートの実施、次年度開催に関するご連絡等)の目的以外では使用されることは一切ありません。

なお、作品集への掲載は、原則として氏名、学校名、学年(別途ご提供いただいた情報がある場合はこれを含みます)となります。また、旺文社はコンクール運営のために個人情報の取扱いを委託することがあります。

お送りいただいた個人情報の取扱いについては、旺文社ホームページに掲載の旺文社の個人情報保護方針をご参照ください。